あかねのブログ

パパ紹介その2・関東での初パパ

今住んでいる関東某県に引っ越してきて、もうすぐ1年になります。

縁もゆかりもない関東に来て、さてパパ活どうしようかな…と思っていたら世の中はコロナ一色に。

子どもも旦那も家にいるという非日常が当たり前になって、3ヶ月くらいは表立ったパパ活が一切できない時期が続きました。

でもその間も、水面下ではちまちまパパハントに精を出してたんですね。

まず登録しているパパ活サイトのプロフィールを更新したり。

新居の活動範囲で会えるパパのプロフィールを比べたり。

関東近郊のパパ活スポットを調べたり。

意外とやることはたくさんありました。

ただ、いい感じのパパが見つかってコンタクトをとるところまでいっても、パパも活動自粛していて「今は無理・・」となることがほとんどで。

春先にそんな状態が3ヶ月くらい続いて、ようやく関東で最初のパパと会えたのはもうすぐ6月という頃でした。

その時のパパが、品川にある会社で役員をされてる60代の方です。

愛読書がTarzanというガチの筋トレオタクなので、「Tarzanパパ」としておきます。

Tarzanパパとは、パパのリモートワークDAYにランチの2~3時間だけ都内でお会いする、という会い方をしてました。

「ました」と過去形なのは、今はTarzanパパの会社も徐々に出勤ありきの通常営業にシフトしてきているそうで、「ランチ時間に身一つになる」のような自由がききにくくなったからです。

なので正直、夏以降はなかなか会うのが難しくなってしまいました。

女性に対するマナーもとてもスマートだし、経済力も申し分なし(食事で都度3という約束)というめちゃくちゃ高スペックなパパなだけに、このTarzanパパといかに関係を維持するかは私にとって今後の課題だと思ってます。

たぶん夜ならもっとTarzanパパと会えると思うんですが、「パパ活をするのは午前中の10時~14時の一人になれる時間」という自分ルールは曲げたくないんです。

フツーの主婦としての自分と、パパ活をしてる自分をきっぱり分けることで、自分なりのバランスをとれてると思うので。

こんな風に、対極の自分をバランスを取りながら両立するのって、普段から妻だったり母だったり娘だったり、いろんな役割を使い分けてる主婦こそ得意なことじゃないかなぁと思います。

なので、

「私みたいなフツーの主婦がパパ活なんて世界が違い過ぎるし・・」

と思ってる主婦の方には、

「そんなあなたにこそ向いてるんですっ!」

と声を大にして言いたいですね笑

パパ活は、専業主婦歴8年の私でも意外とスルッと始められました。

パパ活は違う世界の話ではないので、もっと気楽に考えてもいいのではないでしょうか。

わたしのパパ活ルーティンはこちらの記事にまとめています。

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